2010/07/19(Mon) IE8が使えね〜(~_~;)
「target="_blank"」が何故か機能しない。どうもセキュリティ上の措置のようだが、いちいち「信頼できるサイト」に登録しないといけないとか、何とか…。ネットバンクもまともに使えないので、ブラウザはOperaやFirefoxを入れて使ってます。
Windows7のインターフェイス周りはVistaから継承する部分が大きいのだろうが、XPに長年慣れ親しんだ私には、7は何とも使い勝手が悪すぎる。
2010/07/04(Sun) Windows 7購入…
 色々あって、とうとう僕もWindows 7 HPを購入しました。OEM版ですが、実質1万5千円程でした。ただ、一緒に買ったハードにライセンスの権利が付随しているとか…訳分からん(~_~)
2010/06/06(Sun) 不思議な事もあるもので…
 ここ最近ずっと食物アレルギーで悩んでいるのだが、腕や内股に湿しんが出始めてから花粉症の症状がすっかり治まってしまった。食物アレルギー用の内服薬をしばらく服用はしていたものの、それで花粉症が治ったとも考え難く、一体どうなっているのかと不思議に思っている次第である。

 違う抗体に反応し出したからかな〜、花粉症が治ったのは…はてさて???
2010/05/30(Sun) 新しすぎるのも問題だな…(^_^;)
 たまには最新のマシンを触って見たいものだと、まあまあ新しい目のマザーボードとCPU・メモリを買って来てテスト機を作ったのはいいのだが、肝心のTurbolinuxの方が対応していないのか、インストール出来ないでいる。Live DVDから起動してからインストール作業に入らなくては行けないのに、起動の最終ステージでこけてしまう。仕方なくWindows XPを乗せてみたのだが、これではテスト機の意味がないね(^_^;)
2010/05/03(Mon) ようやくアップグレード完了!
 会社のサーバを10 Serverから11 Server SP1にアップグレードすべく作業を進めていたが、ようやく不具合も修正ができ運用が落ち着いて来た。最初、namedが起動エラーを起こし少々焦ったが、設定周りの変更があったのに気づき、設定ファイルを書き直して事なきを得た。後は細かな設定ミスによる動作不良のみで、今では何とか正常に動作しているものと思われる。
 バージョンが上がる度に色々と困らされるのだが、まあ、これも致し方のない事だろうか。それだけ機能も向上していると言うことだし…(^_^;)
2010/04/25(Sun) 光にして良かった事。
 ADSLから光にして良かった点は、なんと言ってもデータの伝送速度の向上だろう。お陰で、ネット動画もストレスなく楽しめるし、又Linuxのisoイメージなどもとても楽にダウンロード出来るようになった。以前は雑誌のオマケにインストールCDが付くのを待っていたのだが、今では直で落とせるようになった。毎月の基本料金などは少々上がったが、その分便利になったのでもったいなくはないだろう。
2010/04/23(Fri) 会社のサーバをアップグレード予定。
 Turbolinux 11 ServerのSP1が出たので、この前から動作テストを行って来た。ようやく動作確認が取れたので、ゴールデンウィークにでもサーバ機を交換する予定だ。もしもの事態に備えて実害の及びにくいゴールデンウィーク中にした。メールサーバだけは実際に設置して運用して見ないと分からないので…。
 11 Serverがリリースされて久しいが、今使っている10 Serverが割と安定しているので、なかなか実際のサーバ機交換まで踏み切れなかった。しかし、そろそろ各デーモンの新しいバージョンも使って見たいし、機能的にも色々と向上しているしね(^.^)
2010/03/28(Sun) ヴォイジャー復活!
 スカパーでまたまたヴォイジャーをやっているのはいいのだが、何と夜中の3時からの放映だ。幸い土曜日の夜中の放映なので、かろうじて視聴可能だが、果たして今日は3時まで起きていられるだろうか。今、時計はようやく1時半をさしている。

 以前大枚をはたいてヴォイジャーのDVDを買ったこともあったのだが、一通り見て終わったらさっさと買ったDVD屋に売り払った。何万も出して買って見たものの、1回見れば後は何回見てもただの記憶の確認に過ぎないから、所有意欲を削がれてしまった訳だ。

 いやいや、ただ私が飽きっぽいだけなのかもしれないが…。
2010/03/14(Sun) スカパー復活!
 アンテナと室内配線を見直して、再び地デジとスカパーの両方が見られるように改善した。結局、室内配線はスカパー専用に戻し、地デジの方は古い方の室内・室外両用アンテナを再び僕専用の室内アンテナにした。一階の母には、先日新たに取り付けた通常の屋外アンテナを割り振った。まあ、大家さんが地デジ用のアンテナを付けると言っているので、それができたら今まで買ったアンテナも要らなくなってしまうのだろうが…。
 取りあえず、どれでも好きな番組が見られるようになったし、画質も良好なので、まずはめでたし、めでたし、と…(^。^)
 ただ一点、先日買ったI-Oデータの地デジチューナー内蔵液晶モニターが、録画用の出力ポートを備えていないのだけが残念である。これも、安物ゆえの悲しさか…(^_^;)
2010/03/08(Mon) 死後の世界について…
 僕自身は残念なことに全く霊視能力の欠片も持ち合わせていない。だから、死後の世界や霊魂の話をするにしても、ほとんどが想像の産物か、はたまた誰かの受け売りなのである。昔、まだ丹波哲郎氏が存命であった頃、結構彼の話にはまってしまい、著書を読んだり映画を観たりして、その度に感動を覚えていたものである。
 たとえ他人の話であっても、その内容に信憑性があり真実だと確信できれば、それはあたかも自分自身の体験であるようにも思えてくる。幽体離脱の話も以前の職場のアルバイトの男性から聞いたことがあるし、霊視能力がある女性の話も会社の同僚から聞いたことがある。たとえ自分自身に霊魂を視る力がなかったとしても、実際にそれらが見える人間が存在する訳だから、やはり死後の霊魂は存在するのだと思われてならない。この世が物質の上に成り立っている世界であれば、死後の世界は非物質であるエネルギー体のみの世界と言えはしまいか。
 魂がこの肉体から解き放たれる時、人間は如何なる存在となり得るのか。形あるものから形なきものへ変化する時、我々には一体如何なる体験が待っているのか。死とは、死の瞬間とは一体如何なるものなのか、誰しもが経験する事でありながら、誰もその真実をこの世で語り得ない、永遠の謎なのである。